4歳長女が最近、歯ぎしりをします。
最近というか、実はずっと前からしていたのですが、前は指しゃぶりもしていたので、指をしゃぶりながら歯ぎしりはできないため、歯ぎしりの存在は目立たなかったのです。
その後、指しゃぶりがひどすぎて健診で指摘されたのをきっかけに指しゃぶりを止められるように頑張ってきた結果、ついにやめられるようになったのですが…
当時の記事がこちら
今度は指しゃぶりをしなくなったことにより、歯ぎしりが目立つように。
いや、もちろん指しゃぶりしなくなってよかったんですが、今度は歯ぎしりかー。
歯ぎしりって酷いと歯が削れちゃうって言うしなぁ、大丈夫かなぁ?
と思って調べてみたところ
4歳の歯ばしりは永久歯が入るスペースを作るために顎の成長を促す役割があるそうな。
え!!そうなの!!!
顎が小さいと永久歯が生えるスペースが確保できなくて、歯並びが悪くなるといいますもんね。
歯ぎしりは顎を成長させるために必要なことだったのか。
じゃぁ、必要な歯ぎしりってことだ!!!
と、言うことで歯ぎしりバンバンしてくれ〜。
↑ばんばんはやりすぎなのか??
とにかく、止めなくて良かった〜。
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